ムーミン万年筆と#3776シャルトルブルー極細がムーミン谷で出会う

プラチナ万年筆の「万年筆極細デスクペン」の首軸を交換。この首軸は黒色なので高級感が増す。更に金色のリングが豪華だ。
プラチナ万年筆の「万年筆極細デスクペン」の首軸を交換。この首軸は黒色なので高級感が増す。更に金色のリングが豪華だ。

やっと#3776の極細に目覚めた @newsbungu ですが、最近はプラチナ万年筆ばかり使っています。フォロワーさんに教えていただいたムーミン万年筆がプラチナ万年筆製だということでムーミン谷まで行ってきました(^^)ので使い方の参考にレポートします。

右からシャルトルブルーの細軟、極太、ムーミン万年筆、プレピー極細です。ムーミン万年筆が明るいきれいな青なのがすばらしい。

右からシャルトルブルーの細軟<SF>、極太<C>、ムーミン万年筆、プレピー極細です。ムーミン万年筆が明るいきれいな青なのがすばらしい。

ムーミン万年筆は「学研ステイフル ムーミン 万年筆 ムーミン H05050」学研ステイフルから発売されていて、ムーミンのキャラクターが印刷されています。リトルミイのバージョンもあります。どちらもブルー軸です。

学研ステイフル ムーミン 万年筆 リトルミイ H05051

リトルミイの軸色は赤だったらいいのにと誰もが思うぞ(;_;)

学研ステイフル ムーミン 万年筆 ムーミン H05050

アマゾンの画像ではムーミンがよく見えませんが、クリップが見えなくなるので仕方ないかな。@newsbunguはキャップが割れるのが嫌でタイラップで締め上げて予防しています。(割れていてもこの方法で使いますけど)

こんな感じ

良いたたずまいです。とりあえずキャップの割れ防止のためにタイラップで締め上げた。首軸が黒だったらよりゴージャスになるのではなかろうか。

良いたたずまいです。とりあえずキャップの割れ防止のためにタイラップで締め上げた。首軸が黒だったらよりゴージャスになるのではなかろうか。

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さらなる

カスタマイズとして、現状0.3mmの細字ムーミン万年筆をさらにカスタマイズしてみました。同じくプラチナ万年筆の「極細デスクペン」を使います。極細デスクペンはムーミン万年筆、プレピーと互換性があります。首軸を入れ替えれば黒色なのでペン芯が見えなくなり高級感が出ます。

「万年筆極細デスクペン」の首軸を交換して首軸のインク機構を見えなくするカスタマイズをしてみたいぞ(^o^)。

「万年筆極細デスクペン」の首軸を交換して首軸のインク機構を見えなくするカスタマイズをしてみたいぞ(^o^)。

プラチナ万年筆の「万年筆極細デスクペン」の首軸を交換。この首軸は黒色なので高級感が増す。更に金色のリングが豪華だ。

プラチナ万年筆の「万年筆極細デスクペン」の首軸を交換。この首軸は黒色なので高級感が増す。更に金色のリングが豪華だ。

ペン先もゴールドプレート(^^)になりました。おまけに金色リングがついてきたぞ。

学研ステイフル様、ぜひスナフキンもシリーズに追加してください。そしてできれば軸はグリーンでお願いします。(^^)

同床異夢であろうか、ムーミン谷から出張ってきたムーミンの冒険。よろしく頼むね(^o^)。真ん中に収まりました。

同床異夢であろうか、ムーミン谷から出張ってきたムーミンの冒険。よろしく頼むね(^o^)。真ん中に収まりました。

愛用のセーラー万年筆のペンケース、デスクデリに収まったカスタマイズのムーミン万年筆です。プレピーの極細は相変わらず大切に使っているので交代で使うことになりました。プレピー極細、ムーミン万年筆、センチュリー#3776を順に使うと幸せな時間を持てますよ、いやマジで

@nwesbunguでした。読んでくれてありがとうございます。Twitterでお会いしましょう(^^)。

ムーミン万年筆はコンバータを使うこともできるようですが、洗浄が困難なのでインクを変えたりはできないそうです。まあインクごとに専用のムーミン万年筆を買いなさいということかな。でもコンバータを使えば大好きな色のインクが使えますね。

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