同じ大きさのカレンダーを重ねて使う

去年のカレンダーを1月にして壁にかけ、今年の新しいカレンダーを1月にしてその上に掛ます。去年の行事や出来事がわかるので便利です。
去年のカレンダーを1月にして壁にかけ、今年の新しいカレンダーを1月にしてその上に掛ます。去年の行事や出来事がわかるので便利です。

今年のカレンダーの使い勝手が良かったので、新しいカレンダーも高橋のカレンダーになりました。同じ大きさのカレンダーなので、重ねて壁にかけることができます。前年の同月の行事とか、やったことがわかっていい感じになりそうです。

去年のカレンダーを1月にして壁にかけ、今年の新しいカレンダーを1月にしてその上に掛ます。去年の行事や出来事がわかるので便利です。

去年のカレンダーを1月にして壁にかけ、今年の新しいカレンダーを1月にしてその上に掛ます。去年の行事や出来事がわかるので便利です。

sponsor link
sponsor

新しいカレンダーは高橋の「E13」というタイプです。

古いのは「E16」でした。ぴったり同じ大きさなので、重ねて壁にかけられます。

高橋書店 2016年 カレンダー 壁掛け A3 E13  高橋書店 2016年 カレンダー 壁掛け A3 E16

「E13」は毎月の色が少しだけ華やかです。文字を書くスペースが1行増えています。サイズはA3で、マット系の紙です。書き込むときは、壁なので加圧ボールペンか鉛筆が便利です。@newsbunguは、B2程度のカレンダー専用鉛筆を壁に掛けて使っています。

いちどひもを付けておいたんだけど大不評。

鉛筆にはタイラップを2個使って壁のプッシュピンに引っ掛けています。ときどき家族を回ってカレンダー用の鉛筆を取り返しに行く必要があります。

今年もいろんなことがあって、カレンダーには乱暴な字で書き込まれているのもあるし(私)、家族が丁寧な文字で書き込んだ誕生日はホッとするし、図書館トラップに何回か引っかかったなとか、旅行の日程も書かれていて、けっこう楽しい。3年分は重ねて使えそうもないので、スキャンしてEvernoteへ保存する事になりそうです。

ダイソーのカレンダーでA3縦型で同じような金具を使ったものを別室用に使っていたので、探索しましたが見つかりませんでした。「ツインリングカレンダー金具」と呼ぶものらしい。終わった月を切り取るタイプのものはあるのですが、売り切れちゃったのかな(^^)。コート紙なので鉛筆よりサインペンのほうが書き良かった。

(2016年4月9日一部更新)

sponsor link
sponsor

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

sponsor link
sponsor