ノートのページ数はナンバリングマシンで、ガチャンガチャンと印字

大井町のフリマで購入したナンバリングマシン。値段は覚えていないけど1000円とか500円ぐらいのはずだ。法外に高い値付のこともある。
大井町のフリマで購入したナンバリングマシン。値段は覚えていないけど1000円とか500円ぐらいのはずだ。法外に高い値付のこともある。

研究者用のラボノートには通しナンバーが振られているものもありますが、ほとんどのノートにはページ数が印刷されていません。ノートにページナンバーがあれば、索引をつけるのがラクですし、Evernoteに保存したノートの画像からもひも付けが可能になります。缶ビールを片手に古いナンバリングマシンで、ノートにページ数を、がっしゃん、ガッシャンとナンバリングしています。

大井町のフリマで購入したナンバリングマシン。値段は覚えていないけど1000円とか500円ぐらいのはずだ。法外に高い値付のこともある。

大井町のフリマで購入したナンバリングマシン。値段は覚えていないけど1000円とか500円ぐらいのはずだ。法外に高い値付のこともありました。

ページ数がすでに印刷されているノートには、文具王のアクセスノートブックがあります。紙質や印刷精度とともに日本製の最高級ノートの一冊だと思います。

他にはラボノートがありますが、ラボノートにはページ数が印刷されていないものがあるので注意が必要です。サイズは、A4、B5しか無いと思います。

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でもナンバリングマシンがあれば、

A6ノートトラベラーズノートにもページ数を印刷することができて、便利かつ楽しいですよ。丁寧に手書きされた、ページ数も捨て難く雰囲気もいいものですが、ナンバリングも負けていませんよ、早くて、アンティークな雰囲気、精度も高いです。2台あるうち使うのは小型のほうで、こればかり使っています。

持ち手がプラですが本体は金属製で十分なメッキ加工されていて、壊れそうもないぐらい頑丈なものです。すでにナンバリングされているノートを、新しく使い出すときは、ナンバリングした時の手間は忘れているので、とてもいい気分になります。(^^)やっといてよかった~というやつです。

@newsbunguでした。(^^)

(2016年4月9日一部更新)

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