レイメイの小さな「見やすい白黒定規」を持ち歩く

Raymayレイメイの10cm定規「見やすい白黒定規」の特徴

Raymayレイメイの10cm定規

見やすい白黒定規」を

購入しました。

二種類のスケールが印刷されていて、

黒地部分のスケールは、

紙面の模様や罫線を隠してくれるので

見やすいのが特徴です。

白地のスケールは端からメモリが始まるので、

ノートの厚みや、

パッケージの深さを計測できます。

材質はメタクリル樹脂と

表示されていますが、アクリル樹脂の正式名称とのことです。


モレスキン、

ポケット版の

ダイアリーに置いてみるとこの大きさ。


Raymayレイメイの

10cm定規「見やすい白黒定規」の

特徴にメモリのcmごとに

矢印が入っています。

小さいので持ち歩きに便利

全長が11cmと小型なので、

ポケットサイズのモレスキンのポケットに入ります。

ペンケースに入れて持ち歩くのではなくて、

モレスキンのポケットに入っているというのが「ミソ」です。

使いたいときスグに使えます。

しおりの代わりに挟んでも、

ゴムバンドしとけば落ちたりしないけどね。

ポケットに入れるのは半分ぐらいです。


すごく小さくてかわいいRaymayレイメイの10cm定規「見やすい白黒定規」

定規の場合、大は小を兼ねない

大はステンレスの100cmをはじめとして

定規を10本ぐらい所有していますが、

そのうちRaymayレイメイの

「見やすい白黒定規」10cmが

もっとも小型です。

小型の定規は取り回しに優れているので、

手帳や小型のノートで

「キリッ」とした線がほしいときに使っています。

小さな表を書き込む場合などにも有用ですね。

フリーハンドで書いてい

た小さな図を、

Raymayレイメイの10cm定規

「見やすい白黒定規」で書いてみた。

もっと小さな

5cmぐらいの定規でも

いいような気がしてきた。(^o^)

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【まとめ】

  1. 毎日使うノートや手帳には定規をセットしておくと少しだけ幸せになれます。
  2. 「定規、定規、ええっと、ペンケースはどこだ」だと、フリーハンドで書き出すことになるかもしれません。ジブンはいつもフリーハンドで書いていました。手帳のポケットに入れておくだけで、手帳に接する時間が長くなりましたよ。
  3. 購入はヨドバシカメラの文具売場でしたが、小さな10cmくらいの定規が数多く販売されていました。びっくりです。もっと早く買えば良かった

♪ありがとうございました。(^o^)

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